旅行・地域

定期的な温泉旅行ができたらいいなと!

日本人にとって、一番の幸せは温泉に入っておいしいものを食べること。

最近はめっきり行かなくなったというより行けなくなったと言う方が正解だと思います。

やっぱり経済的にゆとりがないのも大きいですが、税金や生活代に家のローンに携帯料金
などなど・・・・

本当に、お金というのはいくらあっても足りないといいますか、収入が厳しいというのが
正直ですね。

よくサラリーマンだったら決まったお金は入ってくるといいますが、一生として決まった金額
しかいただけないのと、安定はしても予想以上の金額は上乗せできませんね。

ウチは建築業を営んでいますが、忙しい時があっても長続きしませんし、あっても本当に
余分な支払いも出てきてしまいます。

正直に2000年頃までは慰安旅行で毎年3回前後の温泉旅行や近場も月2ぐらいは出かけ
ましたね。

ただ、どうしてもと言うわけではないのですが、宿泊もですが車の燃費や余分な出費も
嵩むのがありますし、たまにはという事も結局は出ずじまいになってしまうという訳なん
ですね。

まだ若き時は、金銭面は無ドン着で今になって経理は母がしていますが、その苦労をやっと
思い知らされる所です。

本当に久しぶりに下呂辺りでも行きたいですね。近場でしたら箱根が最高ですが。

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GWとお盆。

もちろん、この共通点は大型連休ですね。 でも正直に帰省もしますし、旅行もする方が
大勢見えると思いますが、最近はこの時期に出かけたことはお盆に行く墓参参りぐらいしか
憶えていませんね。

実家に住んでいますから帰省は関係ないですし、混雑な所に行くのは所帯もあるわけでは
ありませんから「特に行く必要はなし」ですね。

その中でその両者に他に共通しているのが渋滞なのですが、私はその時期に帰省した経験は
一度だけサラリーの時にありましたが、速攻で夜の高速で4時間かけて帰りました。

ただ、車中というのはどうしても一人の場合ですと居眠りもこいてしまいやすいですし、ふと
寝てしまっている時もあるのですね。

それはなぜ?そうなってしまうのか。

車中というのは快適な温度に設定をし、運転というのは慣れてしまうと本当に単純な操作と
周りは殆ど同じ景色なのもあってか、「目線が一定の場所と同じ体勢」というのも寝心地を
よくしていまうと言われています。

ですから本来は1時間おきぐらいに休憩は必要ですし、もし二人以上の場合は運転者が
眠りさせないような工夫も大事かと思います。

ですから長距離になる場合は、まず時間を決めずに無事につければという安楽感で
走っていくのが一番ですね。

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夏場に避暑地。行ってみたいですね。

避暑地っていえばどういう場所を思いますか。

「自室のクーラーの効いている部屋」
「大型スーパー」
「デパート」

近場でも行こうと思えばいつでも行けますし、部屋の中もクーラーが効いてれば十分に
避暑地になりますね。(汗)

いやいや、そんな所ではなくリゾートや観光地の事を普通は連想しますよね。

日本でいえば有名なところで「軽井沢」「高山」「北海道」「南アルプス」など標高のあるところで
車や飛行機を使ってリフレッシュできるところと言えますでしょうか。

私は夏場に慰安旅行で北海道はかなり以前に行きましたが、確かに湿気は少ないし
実家が名古屋ですが、帰って来たらバテてしまいました。

軽井沢なんかは高級リゾートという感がありますが、日帰りでもいけない距離ではないと
思います。

今までで気持ちよかったのは南アルプスのビーナスラインという道はいいし、結構観光客
もいましたね。

でも、こういうところで寛いだり、食べ物もそこそこいいですし、暑い夏はお盆に行くと混雑
に嵌まってしまいますが、どこかで休みを使って一度は行くのもいいかも知れません。


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