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2013年5月

高血圧の方はお早めに!

私は学生時代に医者に行った時に血圧を測定してもらったときには、まだあまり数値の事は
認識がありませんでした。

診断結果は「若年性高血圧」。

先生はウチの家族の事をよく知っていましたから父側が高血圧なのも知っていました。

遺伝は100%で高いなりに大丈夫な人もいると言うことらしいです。

けれども決していいことではないし、本当は降下剤も飲まないといけないくらいなのですね。

高血圧の場合、どういう事になる恐れがあるかは、TVでも医学の番組でよく出てきますが
「心筋梗塞」「心不全」「脳梗塞」「脳血栓」「動脈硬化」「動脈瘤破裂」など、これは恐ろしい
というか生命に大変かかわる病気になってしまいますね。

そうならないのには、健康管理に対しては塩分控えめで低カロリーや食物繊維をよく摂取すること。

あとは喫煙や深酒、寝不足、運動不足や暴飲暴食。

それが強いとまず顕れるのは、成人病予備軍から確信に変わってしまいます。

私の場合は、どれに該当するかといえば、若干の暴飲暴食と運動不足。

実は去年の春先に仕事やストレスから体調不良を起こし、病院に行ったのですが
血圧の数値を聞いてびっくりしました。「200/110」

これは、重度の高血圧でさっそく血液検査もしながら、降下剤を飲み、仕事も始めて派遣を
することにしました。

みるみるうちに血圧も130/75まで安定し血液のコレステロールもだいぶ数値もよくなりました。

でもメタボリックシンドロームには気をつけないですし、食べ物には絶対に菜食中心にすること
だと思います。

http://www.7star-eluxury.com

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降下剤は飲むべきだと!

私は降下剤を飲み続けています。

実は、高血圧だったのは言うまで無いのですが、学生時代から高かったといいますか献血をした時に
はじめて知ったのです。

その当時は確か160-90ぐらいとかなり高めだったと思います。

ちなみに150か160以上の人は献血は出来ないと言われた事がありますね。

原因といえば、確かにスナック菓子や脂っこいものやファーストフードは大好きでした。

ただ、父親が高いのですが、明らかな遺伝性だと診断も受けましたね。

そして、体調不良でその時に病院に言ったら200-110と、信じられない数値が出ていました。

そこで病院から降下剤を飲み続けたら120-75前後まで下がりました。

原因は血液のコレステロールが、かなり多かったのと血管も細いのにも、原因はあったみたい
です。

ただ、生活を改善してゆくことも大事ですが、これは正直にかなり食事など制限もしないと
いけません。

一番なのは医者が指定した降下剤を飲む事と、じょじょに食事を野菜や食物繊維の多いもの
に変えてゆくことやお菓子や動物性の油分が多いのも控える事。

私はこれで安定してくるようになれたのです。

http://www.jajasson.net


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1日3度の食事とサラダを必ず食べること!

国によっては1日2度しか食事を取らない所もあると言われます。

有名なのは、お相撲さんも二度しか食べません。

でも、本来は二度の食事でもいいかも知れませんし、一日に一食の方も見えると
思います。

私の場合はどんな時でも1日に3食は食べるようにしています。

昔から、親は作ってくれますし、そういう家庭でも育ってますが、これも3食取る理由
もあると言われます。

胃というのが、一番うけつけないのは、長い時間空腹時でいること。

または暴飲暴食も、胃の消化や負担をかけやすいと言われています。

そして最悪の場合に糖尿病や成人病にもなりかねません。

よく胃潰瘍や胃炎をやっている人は一日に5,6回に分けて食べるようにと言われますが
これはまさしく、胃に負担をかけず、胃液の分泌もよくしているそうです。

ですから胃はストレスからもきますし、胃液を荒らしたりします。

また食物繊維はいいと言われますが、私は野菜サラダが好きなのも
いいかもしれないですね。

ただ、少し食べるのが早すぎるのは、胃にも良くないと言われます
(私はメチャ食べるのが早いです。(^^反省)

http://www.sanwanxiong.com

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少し早歩き気味に河川敷ウオーキング。

人間は一日に一万歩を歩く事。 これを聞いたら「えっ、こんなにも歩けるわけないでしょ」と大体の
人はそうなってしまうと思います。

これは、長い距離をランニングするとして、ゴールの見通しが良すぎるのと一緒でとても走ろうとする気
にはなれないのと一緒だと思います。

そこを考え方が大事だと思いますが、まず
「どのようにしたら歩こうと言う気持ちになることができるものなのか」

「だったら、一度には歩こうとせずに、歩けるところまで歩いてみよう」

「前を見ていたらイヤにるからよそ見をしながらでも、少しでも歩ける気持ちになれるように」

「もし、これが続けれるよういなったら自分にもご褒美をあげよう」
とモチベーションを重点にウォーキングを続けれる方法を探ってゆくこともあると思います。

ただ、ウォーキングというのは、ただブラブラ歩く散歩とは違って、有酸素運動を行うものを
目的として、自分でも少し息が上がるぐらいのペースで歩かなければ意味もないのです。

また、ダイエットまではいかないにしても心や体のケアに一番いいものだと思います。

http://www.premiumteagift.com

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